登録不要の画面ツアー

使う前に、
中身をぜんぶ見てください

アカウント登録もインストールも不要。実際の Zidotto の画面を、
表 → 集計 → 解釈 → 入出力 の順にそのままお見せします。

クレジットカード不要 全機能を無料で利用可 データはいつでも書き出し可

掲載している画面は、標準テンプレートで作成したデモ用の架空データ(架空の会社・部門・金額)です。実在の企業・実績ではありません。

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Excel のように、数字をそのまま打ち込む

テンプレートを選ぶと、勘定科目・組織・期間の「表」が最初から用意されています。あとは白いセルをクリックして入力するだけ。関数もシート設計もいりません。範囲を選んで一括入力、入力の根拠はセルコメントとして残せます。

Zidotto の入力画面。縦軸に勘定科目、横軸に期間(1月〜3月)を並べたグリッドで、営業1課の予算金額を千円単位で入力している。
営業1課の予算を月ごとに入力している画面。灰色の列は自動計算される集計値(第1四半期)です。(横にスクロールすると画面全体を確認できます)
  • 入力できるセルは白、集計セルは灰色で一目で区別
  • 表示単位(円/千円/百万円)・桁区切り・負数の赤字表示を切り替え可能
  • 「入力済 15 / 15」で入力漏れをその場で確認
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課の数字が、部・全社へ自動で積み上がる

縦軸を「組織」に切り替えるだけで、課 → 部 → 全社の階層がそのまま合計されます。横軸も同じで、月 → 四半期 → 半期 → 年度が自動集計。SUM を書き直す作業も、部門を1つ増やすたびのシート修正も不要です。

Zidotto の集計画面。縦軸に全社・開発部・開発1課・開発2課・営業部・営業1課・営業2課の階層、横軸に年度・半期・四半期・月を並べ、売上高の実績が階層ごとに集計表示されている。
売上高(実績)を組織階層 × 期間で表示した画面。親メンバーの行・列は自動集計されます。(横にスクロールすると画面全体を確認できます)
  • 縦軸・横軸は勘定科目/組織/期間/予算・実績区分から自由に選択
  • 展開する階層の深さ、末端のみ表示、空行・空列の非表示を切り替え
  • よく見る組み合わせは「ビュー」として保存し、次回ワンクリックで再現
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予算・実績・見込みを、並べて見比べる

表示中の表は、そのまま棒・折れ線・円グラフになります。差異が出ている月をその場で確認し、グラフは PNG・Excel で書き出して報告資料へ。さらに「AI サマリ」を使えば、表示中の数字の増減要因を日本語で要約できます。

Zidotto のグラフ画面。全社の売上高について、実績・予算・見込みの3系列を1月から12月まで折れ線グラフで表示している。
全社売上高の実績・予算・見込みを 12 か月分の折れ線で比較した画面。左の表と同じ数字がそのままグラフになります。(横にスクロールすると画面全体を確認できます)
  • 棒・折れ線・円を切り替え、系列の向きも変更可能
  • グラフ画像(PNG)・元データ(CSV)・グラフ入り Excel を出力
  • AI サマリが表示中のデータを日本語で要約(1日の利用回数上限あり)
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今の Excel を捨てずに、行き来できる

既存の CSV・Excel はそのまま取り込めます。取り込む前に「CSV検証」で件数と影響(新規/変更/変更なし)を確認できるので、いきなり上書きしてしまう心配もありません。書き出しも CSV・Excel の両方に対応し、データはいつでも手元に取り戻せます

Zidotto のデータメニューを開いた画面。CSVデータ抽出・CSVテンプレート・CSV検証・CSVデータ読込・Excel出力・Excel編集用ダウンロード・Excel編集結果を取込などの項目が並んでいる。
「データ」メニュー。CSV・Excel の入出力と、コメント一覧・利用状況サマリがここにまとまっています。(横にスクロールすると画面全体を確認できます)
  • Excel で編集して、そのファイルをそのまま取り込み直せる
  • 表示中のビューを CSV・Excel・印刷・クリップボードへ出力
  • テナント全体のバックアップ(JSON)も管理者メニューから取得可能

中身を見たら、あとは触ってみるだけ。

アカウント登録は 1 分。テンプレートを選べば、その日から入力と集計を始められます。